石塚家(石塚英蔵の家系図・子孫)

◆石塚和三郎
  父:
  母:
  妻:
    長男:石塚英蔵


◆石塚英蔵
 1866年 誕生
 1890年 法制局入省
 1901年 台湾総督府総務局長(-1905年)
 1905年 関東州民政署民政長官(-1906年)
 1906年 関東都督府民政長官(-1907年)
 1908年 統監府総務長官(-1910年)
 1910年 朝鮮総督府取調局長官(-1912年)
 1912年 朝鮮総督府農商工部長官(-1916年)
 1916年 東洋拓殖総裁(-1923年)
 1916年 貴族院議員(-1934年)
 1929年 台湾総督(-1931年)
 1931年 枢密顧問官(-1942年)
 1942年 死去
  父:石塚和三郎
  母:
  妻:山川シノブ(★長崎控訴院長検事長 山川徳治の長女)
    長男:石塚照雄
    男:石塚武男
    長女:
    二女:
    三女:石塚幸子(外務省 石井康の妻)
    四女:石塚文子(藤田佐一郎の妻)
    五女:石塚和子
    六女:石塚恵子

◆石塚照雄
 1906年 誕生
 南洋興発
  父:石塚英蔵
  母:山川シノブ(★山川徳治の長女)
  妻:竹下英子(海軍大将 竹下勇の三女)


◆石塚武男
 1908年 誕生
 東亜海運
  父:石塚英蔵
  母:山川シノブ(★山川徳治の長女)


 人事興信録 8版
 人事興信録 13版
 日本官僚制総合事典
 日本近現代人物履歴事典

 
 

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