古荘家(古荘一雄の経歴・家系・子孫)▲

◆古荘千太郎
  父:
  母:
  妻:
    長男:古荘一雄
    女:古荘律


◆古荘一雄
 1848年 誕生
 1881年 判事
 山口始審裁判所長
 広島始審裁判所長
 広島地方裁判所長
 1892年 東京地方裁判所長(-1896年)
 1896年 宮城控訴院検事長(-1898年)
 1898年 函館控訴院長(-1902年)
 1902年 宮城控訴院長(-1905年)
 1905年 大阪控訴院長(-1913年)
  父:古荘千太郎
  母:
  妻:高山千鶴(熊本、高山蘭癡の長女)
    養子:平野末男【古荘末男】(陸軍主計監 平野政一の男)

◆平野末男【古荘末男】
 1873年 誕生
  父:平野政一
  母:
  養父:古荘一雄
  養母:高山千鶴(熊本、高山蘭癡の長女)
  妻:西沢清(熊本、西沢健吾の長女)
    長女:古荘直子
    二女:古荘正子
    三女:古荘弦子
  妻:松岡スエ(熊本、松岡一二の妹)

    長男:古荘一旗
    四女:古荘敏子

◆古荘一旗
 1906年 誕生
  父:平野末男【古荘末男】
  母:


 人事興信録 初版
 人事興信録 3版
 日本官僚制総合事典

 
 

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