小松原家(小松原英太郎の経歴・家系・子孫)▲

◆小松原荘二
  父:
  母:
  妻:
    長男:小松原英太郎


◆小松原英太郎
 1852年 誕生
 1880年 外務省御用掛
 1889年 埼玉県知事(-1891年)
 1891年 内務省警保局長(-1892年)
 1892年 静岡県知事(-1897年)
 1897年 長崎県知事(-1898年)
 1898年 司法次官(-1899年)
 1899年 内務次官(-1900年)
 1900年 貴族院議員(-1916年)
 1900年 内務総務長官(-1900年)
 1900年 内務省官房長(-1900年)
 1900年 大阪毎日新聞編集総理
 1901年 大阪毎日新聞社社長(-1903年)
 1908年 文部大臣(-1911年)
 1912年 東洋協会専門学校校長(-1919年)
 1916年 枢密顧問官(-1919年)
 1917年 斯文会会長
 1918年 皇典講究所所長
 1918年 国学院大学学長
 1919年 死去
  父:小松原荘二
  母:
  妻:木蔭喜知(岡山、木蔭久吉の妹)
    養子:小林健吉【小松原健吉】(栃木、小林染次郎の長男)
    養女:東野まつ【小松原まつ】(東野あかの庶子)

◆小林健吉【小松原健吉】
 1894年 誕生
  父:小林染次郎
  母:
  養父:
  養母:
  妻:隈キヨ(陸軍主計総監 隈徳三の長女)


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