清岡家(貴族院議員・清岡公張の子孫・家系図)

◆清岡又三郎
  父:
  母:
  妻:
    長男:清岡道之助
    二男:清岡公張


◆清岡道之助
  父:清岡又三郎
  母:
  妻:
    長男:清岡邦之助

◆清岡邦之助
 1863年 誕生
 小田原電気鉄道取締役
 鐘淵紡績監査役
 国際投信監査役
  父:清岡道之助
  母:
  妻:福澤俊(福沢諭吉の三女)
    長男:清岡暎一
    女:清岡万代

◆清岡暎一
 1902年 誕生
 慶應義塾大学教授
 慶應義塾大学名誉教授
  父:清岡邦之助
  母:福澤俊(福沢諭吉の三女)
  妻:杉本千代野(杉本松之助の二女)




◆清岡公張
 1841年 誕生
 1877年 大阪上等裁判所長(-1881年)
 1881年 大阪控訴裁判所長(-1883年)
 1885年 元老院議官(-1890年)
 1884年 子爵
 1890年 貴族院議員
 1898年 枢密顧問官
 宮内省図書頭
 宮中顧問官
 1901年 死去
  父:清岡又三郎
  母:
  妻:沢覚(貴族院議員 沢簡徳の二女)
    長男:清岡弥
    二男:清岡龍
    男:清岡三麿
    男:清岡真彦
    男:清岡明
    男:清岡順吉
    男:清岡八郎
    男:清岡祥一
    女:清岡新(秋田県知事 坂本三郎の妻)
    女:清岡夏(山口、河内才三の妻、河内信朝)
    女:清岡和香子(男爵 滋野清武の妻)
    養女:岩井君枝【清岡君枝】(宮城、岩井八弥の長女)

◆清岡龍
 1875年 誕生
 1901年 子爵襲爵
 1942年 死去
  父:清岡公張
  母:沢覚(貴族院議員 沢簡徳の二女)
  妻:【清岡ちゑ】(高知、清岡公忠の養女、★武田秀雄)
    男:清岡繁栄

◆清岡繁栄
 1907年 誕生
  父:清岡龍
  母:【清岡ちゑ】(高知、清岡公忠の養女、★武田秀雄)



◆清岡弥
 1873年 誕生
  父:清岡公張
  母:沢覚(貴族院議員 沢簡徳の二女)



◆清岡三麿
 1876年 誕生
 専売局副参事
 1945年 子爵襲爵
 1950年 死去
  父:清岡公張
  母:沢覚(貴族院議員 沢簡徳の二女)
  妻:飯田多満(日本銀行理事 飯田巽の三女)
    長男:清岡元雄
    二男:清岡久麿
    三男:清岡道男
    四男:清岡得四郎
    長女:清岡董代
    二女:清岡真砂子(森竹五郎の妻)
    三女:清岡美奈子(日本郵船常務 荘田修平の妻)

◆清岡元雄
 1912年 誕生
 日本郵船
  父:清岡三麿
  母:飯田多満(日本銀行理事 飯田巽の三女)
  妻:池野恵子(池野銀蔵の二女)
    長男:清野哲郎
    長女:清野万紀子

◆清岡哲郎
 1948年 誕生
 日産自動車
  父:清岡元雄
  母:池野恵子(池野銀蔵の二女)


◆清岡久麿
 1916年 誕生
  父:清岡三麿
  母:飯田多満(日本銀行理事 飯田巽の三女)
  妻:芳子


◆清岡道男
 1920年 誕生
  父:清岡三麿
  母:飯田多満(日本銀行理事 飯田巽の三女)
  妻:絢子


◆清岡得四郎
 1923年 誕生
  父:清岡三麿
  母:飯田多満(日本銀行理事 飯田巽の三女)
  妻:敏子



◆清岡真彦
 1879年 誕生
  父:清岡公張
  母:沢覚(貴族院議員 沢簡徳の二女)
  妻:千家勇子(出雲大社宮司 千家尊紀の長女)



◆清岡明
  父:清岡公張
  母:沢覚(貴族院議員 沢簡徳の二女)



◆清岡順吉
 1883年 誕生
  父:清岡公張
  母:沢覚(貴族院議員 沢簡徳の二女)



◆清岡八郎
 1890年 誕生
  父:清岡公張
  母:沢覚(貴族院議員 沢簡徳の二女)



◆清岡祥一
 1891年 誕生
  父:清岡公張
  母:沢覚(貴族院議員 沢簡徳の二女)


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 日本官僚制総合事典

 
 

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